1: 2015/08/12(水) 22:05:26.30 ●.net BE:263277733-PLT(16000) ポイント特典
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トニーノ・ランボルギーニが今年の1月に発表した高級スマートフォン「88 Tauri」。

グローバル市場向けに発売されたそのスマホの価格は、なんと国内で88万円(税込)だ。スマキチはその本体の入手に成功。その性能や特徴を徹底レビューする。

まず驚いたのは、このスマートフォンが収められた商品ケースだ。入っているのがスマホ1台とは思えないほど大きいし、多面カットが施された艶やかに光るケースは、まるでランボルギーニのスーパーカーのようである。

なお、このスマホの発売元のトニーノ・ランボルギーニは、自動車メーカー・ランボルギーニの創設者であるフェルッチオ・ランボルギーニ氏の長男が立ち上げたアパレルブランドだ。

恐る恐るケースを開けてみると、中から現れたのは、周囲をゴールドで縁取られた、今までに見たことのないスマートフォン。あまりの重厚感とラグジュアリー感に、思わず笑みがこぼれてしまう。

手にとってみると、これがズッシリと重い。5インチのHDディスプレーを備えているので、それなりの大きさがあることは分かるのだが、それにしても重い。実際に計測してみたところ、その重量は254g。iPhone6(129g)の約2倍である。

そしてその重さは、決して嫌じゃない。というか重いことが誇らしくすらもある。何しろその価格はApple Watch10本相当、うまい棒換算で約8万本、筆者の家賃ウンカ月分……。

それが軽くていわけがない。この本体の重さは、ステータスシンボルを身に纏う男が背負うべき、責任の重さでもあるのだ。

https://sumakichi.jp/detail/lamborghini1_150604
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